

しつけ教室
「無駄吠えで近所迷惑!」、「甘噛みのクセが抜けない!」、「トイレを覚えない!」、「お外に出ると興奮して手がつけられない」etc.
犬のしつけで悩んでいる飼い主様はきっと多いはず。犬のしつけがきちんとできなければ、かわいいワンちゃんはみんなのやっかい者です。
でも何とかしたいと思っても・・・! と思っている飼い主様に低価格にて、あなたの大事なワンちゃんのしつけをお手伝いします。
ドッグトレーナーが犬にマナーをしつけることで、たくさんの飼い主様が愛犬と素敵な生活を送ることができます。
手に負えなくなって捨ててしまったり・・・そんな悲しいことをあなたが防ぐことができるのです。
- 飼い主様をリーダーとして認め、きちんと言うことを聞く良い子になります。
- 無駄吠えしない子になります。ご近所に迷惑をかけることもなく飼い主様も安心です。
- トイレをきちんと覚えます。飼い主様の悩みの種だった「トイレの片づけ」や「トイレの嫌な匂い」も解消してあげられます。
- 人の手をかんだり、うなったり、すぐ興奮したりということがなくなります。
- お行儀の良い子になり「かわいいワンちゃんですね!」と人気者。飼い主様も大喜び!
- 散歩も飼い主様のペースに合わせてできるようになります。
飼い主様が憧れていた「愛犬と一緒におしゃれなカフェへ」の夢も叶えてあげられます。

- 「しかる」だけの犬のしつけ方ではありません。
- 「ほめる」だけの犬のしつけ方でもありません。
- 盲導犬や警察犬の訓練のように、叩いたり蹴ったりする方法とは全く異なります。
警察犬や盲導犬、介助犬の訓練の基本は「服従」。だから徹底的に厳しくしつける必要があります(時に叩いたりもします)。
でも、一般の家庭の犬は違います。家族の一員として楽しく快適に暮らすためにマナーを教えたい、それが飼い主様が求めていることです。
だから服従させる必要はまったくないのです。
ちゃめごろうでは、飼い主様が愛犬と快適な生活を送るために絶対必要な「マナーを教える」、「問題行動を解決する」を目的として、
家庭犬にもっとも適したしつけ方やトレーニング法で対応いたします。
- 犬のしつけ方には3つの大きな特徴があります。
- 犬とお散歩をしたり、遊んであげながら優しくしつける方法です。
- 犬が楽しみながら、自ら進んでマナーを覚える方法です。
- 犬の個性を認め、「ほめる」と「しかる」をバランスよく取り入れたしつけ方です。
- その他の特徴。
- 小型犬や大型犬、パピーから成犬、あらゆる犬種に対応するしつけ方です。
- 無駄吠えや甘噛みなどの困った問題を原因から取り除いて解決するしつけ方です。
- ドッグトレーナーだけではなく、飼い主様の言うことを聞くようにしつけ方です。
- 理論だけではなく「現実に困っている問題を解決する」ことを追求した実践的な犬のしつけ方です。
- 飼い主様が誰であっても問題のない犬のしつけ方です。なぜなら飼い主様にはご年配の方やお子様も含まれるからです。

「わんわんキャンキャン!近所迷惑。ほとほと困り果てています!」
「外で他の犬と会うとワンワン騒いでもう大変!最近お散歩がおっくう・・・」
「すぐ飼い主に向かって吠えるんです。しつけ方を間違えたのかな?」
飼い主様の犬のしつけのお悩みナンバー1「無駄吠え」。しかし素人の方のしつけではなかなか治らないのがこの無駄ぼえ。
でもドッグトレーナーになればきちんと問題を治していくことができます。
- なぜ飼い主様が無駄吠えを治すことができないのでしょうか?それもそのはず。
実は無駄吠えには全く異なる6種類の無駄吠えがあるのです。
パターン1 :飼い主様に向かって吠える
パターン2 :来客があると吠える
パターン3 :ひとりになると吠える
パターン4 :外で特定の人(お年寄りや子供、帽子をかぶった人etc)に会うと吠える
パターン5 :外で人が近寄ってくると吠える
パターン6 :外で犬に会うと吠える
しかも、それぞれがまったく異なる原因による無駄吠えですから、当然、しつけ方やトレーニング方法も違うのです。
そして原因に合ったしつけをしないと逆に問題は大きくなることも! 細心の注意と技術が必要なのです。
例えばパターン1の「飼い主様に向かって吠える」。このケースの大半は「要求吠え」だと考えられます。
「ワンちゃん>飼い主様」。つまり自分が飼い主様よりエライ!という勘違いから生じているケースです。
つまり飼い主様に「一緒に遊べ!」、「食事を与えろ!」、「散歩に連れて行け!」と犬が命令しているのです。
これは非常に困った問題ですね。
ワンちゃんの「勘違い」。これは飼い主様が間違ったしつけをしていることが実は大きな原因です。
特に食事の与え方やタイミングに大きな問題があるケースが多いのです。
犬はもともと「群れ」を作る動物です。群れにはリーダーがいてナンバー2・・・というように序列があります。
食事についてもこの序列が大きく影響しています。
このことから、いつも飼い主様よりワンちゃんが先に食事をしていたり、飼い主様が食卓に着いてすぐに、自分のハンバーグをワンちゃんに与えていたりすると、当然ワンちゃんは「ワンちゃん>飼い主様」の序列だと勘違いします。
その結果、飼い主様に向かって吠える、という症状が出てくるのです。
間違った食事の与え方には、実はこの他にも代表的なもので4〜5パターンもあります。
ですからどこがどのように間違っているのか?その対処法は?を講義できちんと学ぶ必要があります。
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